赤ちゃん ミルク 嫌がる

ミルクを嫌がる理由

赤ちゃんがミルクを嫌がる理由にはさまざまあります。
ミルクの味や、哺乳瓶の乳首が合わなかったりなどと、飲まない理由を探すのにお母さんたちも苦労すると思います。
そんな赤ちゃんがミルクを嫌がる理由の一つに、哺乳瓶の角度を考えたことはあるでしょうか。
もしかすると哺乳瓶の角度が原因で、赤ちゃんがミルクを嫌がっているかもしれません。

 

赤ちゃんがミルクを飲みやすい姿勢ってどんな姿勢か考えたことありますか。
なかなかそこまで気がつかないお母さんが多いのではないのでしょうか。
そして多くのお母さんが赤ちゃんを横にした状態でミルクをあげていると思います。
しかし赤ちゃんにミルクをあげるときは、母乳をあげる時と同じように頭を起こした状態でミルクを飲むことがいいのです。
その理由は、状態を起こして飲むことで、ミルクがスムーズに食道に流れていくので、赤ちゃんには飲みやすいです。
さらに耳の病気を防ぐことができます。また、空気を飲み込む量が減り、ゲップの量や吐く量が減ります。

 

そんな起きた姿勢で飲ませやすいようにデザインされた哺乳瓶があります。
それは、ドクタペッターです。
ドクタペッターの哺乳瓶は、お医者さんが考案した哺乳瓶です。
乳首の種類も2種類あり、助産師さんが考えた固めのブレインタイプと先輩ママからの意見でできたやわらかめのスタンダードタイプです。
ブレインタイプのものは、お母さんのおっぱいと同じように乳首が伸び、口にフィットします。
スタンダードタイプもモニタリングで9割のお母さんが飲みやすいと答えています。

 

そして吸い穴も丸穴とクロスカットの2種類から選べ、ミルクの出る量を選ぶことができます。
丸穴でしたら傾けるだけで、ミルクがでてきます。

 

赤ちゃんがミルクを嫌がることに悩まされているお母さんは、哺乳瓶の角度を気にしてみてはどうでしょう。
おすすめは、ドクタペッターです。乳首も吸い口も選べますので、赤ちゃんの気に入るものが見つかるのではないでしょうか。

哺乳瓶の重要性をご存知ですか?


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